「初めての金継ぎ」やってみませんか?R・E・I・W・A

ゲスト価格

34,020 円 税込

商品コード: e1905kintsugi_sn1 ~ e1905kintsugi_tu1

*4/8(月)正午ごろまで、サポート会員先行申し込み期間となります。

場所 :
土日)にっぽん てならい堂(ひみつの小店)
東京 神楽坂。詳細はお申込み後にお知らせします。
木)吉祥寺カフェORIDO
武蔵野市吉祥寺東町2-40-22
日時 :
2019年5月〜8月
( 土曜日全7回コース:担当梅澤先生@神楽坂ひみつの小店 )
①5月11日 ②5月18日 ③6月8日 ④6月22日
⑤7月6日 ⑥7月20日 ⑦7月27日
朝の会:10:00~/ お昼の会:13:00~
( 日曜日全7回コース:担当アマノ先生@神楽坂ひみつの小店 )
①5月12日 ②5月19日 ③6月9日 ④6月23日
⑤7月7日 ⑥7月21日 ⑦7月28日
朝の会:10:00~/ お昼の会:13:00~
( 木曜日全7回コース:担当梅澤先生@吉祥寺カフェORIDO)
①5月16日 ②5月23日 ③6月13日 ④6月27日
⑤7月11日 ⑥7月25日 ⑦8月1日
朝の会:10:00~
※各回80分〜120分。会場は10分前からオープンします。
※作業の進捗によって、早く終わる方もいらっしゃいます。
※毎回工程が違いますので、全日程参加できる方のご参加を優先させていただきます。やむをえず欠席の場合、あいにくと席数に限りがあるため、別日程への振替はございません。この場合、先生の方で作業を代行してもらいますが、先生の方でも作業できる量に限界がありますので、欠席予定が多い方のお申し込みは受けられない場合があります。ご了承ください。
定員 :
各回6名
※最小催行人数は各回とも4名となります。万一、定員に満たない場合は、ご連絡さし上げます。
参加費 :
4,500円(税別)/1回 × 全7回(サポート会員は1回分無料となります。)
※指導料、材料費、会場費、道具使用料込み。器が必要な方は別料金(500円程度)。
※錫粉での仕上げを予定しております。※金粉や銀粉も使いたいよーという方は、別料金になりますので、教室開始後にご相談下さい。
※クレジットカードでの事前決済(7回分一括払い)となります。
内容 :
「はじめての金継ぎ」
1回目 : 教室説明と器のチェックと養生 欠けの下地作り
2回目 : 割れの接着と欠けのコクソ作り①
3回目 : 割れの下地調整と欠けのコクソ作り②
4回目 : 割れ欠けの下地調整と漆の下塗り ①
5回目 : 割れ欠けの下地調整と漆の下塗り ②
6回目 : 割れ欠けの研ぎと上塗りと粉蒔き
7回目 : 全体の復習と完成品の引き取り
繕う器について:
「はじめての金継ぎ」
今回は「割れ」と「欠け」両方
割れは本体を含め3片まで、直径15cm以内。ガラスと木製の器、コップの持ち手は今回対象外。
※大きな器や多くのかけらに割れた器は、作業にとても時間がかかりますし、難易度も高いです。このため、初めての金継ぎでは、この様な制限を設けさせていただいています。
上記の規定に合わない器を直したい方も多いと思いますが、まずは一度、技法を身につけていただき、その上でそうした難易度の高い器に取り組まれることをお勧めします。
※お申込み後に一度、メールにて器の状態を確認させていただきます。
※一度接着剤等で直している器はそのままでは繕えませんので、対象外となります。
※なお、割れた器をお持ちでない方は、こちらでご用意いたします。(1つ500円。当日現地でお支払いください。)
持ち物:
割れた陶器、筆記用具、エプロン(布に漆が付くと取れませんので汚れても大丈夫な服装)をご持参下さい。
※漆かぶれ予防のため、漆が直接つかないようにゴム手袋をご用意致します。
※筆やへらなどの道具は、すべてこちらでご用意します。
※使用するのは本漆です。
かぶれについて:
肌につかないよう手袋をご用意しますが、過去に実施した教室では、気づかないうちに漆に触れて、かぶれた方もいらっしゃいます。くれぐれもご注意ください。
また、肌につかなくとも、体質によってはかぶれ易い方もいらっしゃる様です。また、かぶれに限らず、何事にも不測の事態は起こり得ますが、体験中に起きる事象につきましては、当社では責任を負えませんので、ご了承いただいた方のみご参加いただだき、体験中も十分にご注意ください。
その他注意事項:
※現地までの交通費等はお客様ご自身でのご手配、ご負担となります。
※スマホからお申込いただく際に、クレジットカード決済通信中に通信が途切れてエラーとなるケースがあります。カード決済をする際は、電波の安定した状況で行って下さい。