【POPUP】能登の蔵から”みんな”で受け継ぐ、輪島塗のレスキュー漆器

2024年1月1日の能登半島地震で蔵から放り出された輪島塗の漆器が、行き場を失い廃棄されようとしています。

そもそも直しながら長く使うことを前提とした漆の器ですから、やっぱり誰かが引き継ぐ方がいいと思うんです。

そんな“レスキュー輪島塗”のPOPUPを開催します。